オンライン英会話を続ける中で感じたことや効果を時系列で整理してみた

机の上にパソコンとノート、メガネがおかれています。オンライン英会話に取り組んでいる途中のイメージ写真です。

英会話教室に通わずに、パソコンをつかって英会話のレッスンを受けることができるオンライン英会話

安く始められてとても便利なサービスですが、

実際にやってみないと自分に合っているか、本当に効果があるのかは分からないので、なかなか始められずにいるという人も多いと思います。

そこで今回は、オンライン英会話をつかって英語を学ぶとどんなことがあるのかを具体的にイメージしてもらえるように、

私が書き溜めたオンライン英会話の学習日記を紹介しながら、実感した効果や感じたことなどを共有したいと思います。

※2018/5/23:更新

【導入期】レッスンに慣れるまで

ヘッドセット(マイクがついたヘッドフォン)の写真です。

まずはオンライン英会話を始めてから、レッスンを受けることに慣れるまで。これを「導入期」と呼ぶことにします。

初めてのレッスンは、オンライン英会話の体験談ー初めてレッスンを受けたらどうなる?という記事でも紹介した通り、頭が真っ白になって何がなんだか分からないうちに終わりました。笑

※回想

ネイティブキャンプの講師です。
講師

Can you hear me clearly?(私の声がはっきり聞こえますか?)

男性のアイコンです
わたし

・・・・・(思考停止)

かなり準備して臨んだのに、全く英語が話せず撃沈。。

とても悔しくて、

「絶対話せるようになってやる!」

と心に誓ったのを今でも鮮明に覚えています。

 

モチベーションが急上昇

それからオンライン英会話を週に2回くらいのペースで受講するようになりました。

すると、しばらくして普段の学習態度が変わっていることに気づきます。

※以下、私が書き溜めていた学習日記より

日記のアイコンです まだ緊張するけど、少しでも多く表現を吸収しようとしている自分がいる。モチベーションが上がり、日常生活でも隙さえあれば英語にふれて、ボキャブラリーを増やそうとしている。発音にも敏感になり、発音の仕方を調べてメモするようになった。

これは考えてみれば当たり前のことで、

英語がまだ上手く話せないのに、いきなり週に2回も外国人と話すことになったわけです。

嫌でも勉強に身が入りますよね。笑

普段から英語で話す機会があることで、学んだことがすぐに使えるというのも大きかったです。

いつ使うか分からない表現を学ぶのと、明日使うかもしれない表現を学ぶのとでは、モチベーションも集中力もまるで違います。

 

外国人相手に英語で話すことに慣れてくる

また、レッスンを受ける回数が増えてくると、少しずつ外国人と話すことに慣れてきます。

日記のアイコンです 外国人相手に話す抵抗がやわらいできた。レッスン前も特に緊張しなくなってきている。やっぱり「慣れ」を味方につけると強い。

オンライン英会話は、予約の関係でさまざまな講師と日替わりでレッスンすることが多くなります。

ですので、毎回違う講師ということもめずらしくなく、慣れるまではレッスンを受けるのに結構勇気がいるんですが、

レッスンが増えてくると緊張もだいぶ和らぎ、積極的にこちらから英語を話せるようになってきます。

この効果を実感したのが、道を歩いていて外国人の旅行者に道を聞かれたとき。

たどたどしい英語になってしまいましたが、

オンライン英会話のおかげで、過度に緊張しすぎることなく道を教えてあげることができました。

笑顔で “Thank you very much!” って言ってもらえたときは、すごくうれしかったですよ^^

 

【成長期】知識が会話で使えるように

ヘッドセットをつけてオンライン英会話レッスンを受けている女性の写真です。

英語で会話することに慣れてきたら、英会話力がグッと伸びる時期がやってきました。

感覚としては、これまで知識としてもっていた英語の知識が、

会話を通して「使える英語」に磨かれていく感じです。

日記のアイコンです 会話で使える英語が増えてきた。自分がよく使うフレーズが分かってきたので、インプットに生かすことができそう。相槌も自然になり、バリエーションこそ少ないが、感情表現が豊かになってきた。

また、カタコトだった受け答えも少しずつ文章になっていき、

自分が伝えたいことをより正確に表現できるようになっていきました。

日記のアイコンです 緊張せずに言いたいことを言えるようになってきている。まだ少し相槌に困ることがあったり、うまく表現できないことがあったりするけど。

ただし、このあたりは「どれだけ英語の知識をもっているか」にも左右されると思います。

私の場合は、オンライン英会話を始める前に、ひと通り中学英文法の復習をしてあったので、

比較的スムーズに使える英語が増えていった気がします。

 

フリートークにも挑戦し始める

自分の言いたいことが表現できるようになってくると、自然とフリートークにも挑戦してみたいという気持ちになっていきます。

※フリートークとは、テキストなどの教材を使わず、思いつくまま自由に会話をするレッスンのことです。

テキストレッスンでも簡単なフリートークをはさむことはありますが、

盛り上がっても、すぐにテキストの内容に戻ってしまうので、

「なんだか物足りない」
「もっと自由に話したい」

と思うようになってきたんです。

日記のアイコンです テキストレッスンだとどうしてもお互いのことを知るには時間がないので、なかなか打ち解ける時間がない。

とはいえ、1回25分のレッスンを全て英語だけで乗り切る自信はなかったし不安だったので、

まずは日本人講師にフリートークレッスンをお願いしました。

日記のアイコンです 日本人講師にしてみた。日本語に甘えてしまうかなと思ったけど、あまり日本語を使わずにレッスンを終えることができた。言葉に詰まったところを日本語で補足できたので、その分話題は深い内容に及んだ。日本人相手でも恥ずかしがらずに話せたのは自信になった。

日本人相手に英語を話すのって、少し恥ずかしいので遠慮がちになるかなと思ったのですが、やってみると意外と大丈夫でした。

むしろ、

「分からないときは日本語を使えばいい」

という気持ちで臨めるので、安心してフリートークに挑戦できます。

テキストを一切使わずに、
ほぼ英語だけでレッスンを終えたのは大きな自信になり、モチベーションが上がりました。

その後、しばらくは日本人講師とのレッスンを続けて、自信がついたところでフィリピン人講師とのフリートークにもチャレンジし、

カタコトをつかいながらも、なんとか会話できるようになっていきました。

 

【安定期】英会話レッスンが習慣になる

手前に犬が寝そべっていて、奥では女性がパソコンをつかって英会話を楽しんでいます。

自分に合ったやり方やペース配分が分かってくると、オンライン英会話が毎日の習慣になっていきます。

そして、英語で話すことが習慣になり、

日ごろの出来事や最近はまっていること、ペットの話など、いろんな話題で講師と雑談できるようになっていきます。

(レッスン中いきなり講師の飼っている犬が吠えだしたので、レッスンを中断してペットの話で盛り上がったこともあります笑)

 

より正確な英語が身についていく

日常的に英語でやりとりするようになると、

気持ちに余裕が生まれ、これまで注意が向かなかった自分の課題やクセに気づけるようになります。

そして自然とコミュニケーションの質に気を配るようになっていきます。

日記のアイコンです 外国人とのフリートークに慣れてきた。落ち着いて話せているし、文法ミスに気をつけたり表現の工夫をする余裕も出てきた。

これまでは会話を成立させることが目的でしたが、

この段階になると、ただ成立させるだけではなく、

より良いコミュニケーションを実現するために、正確な英語表現を身につけようという気持ちになっていきます。

そして、レッスンのときも自習のときも、

文法や発音、フレーズなど一つ一つを細かく丁寧に学ぶようになり、より正確な英語が身につくようになっていきます。

日記のアイコンです 英語を話すことに抵抗がなくなってきた。相手の言っていることをしっかり聞いてから言葉を選んで話せるようになってきた(まだ表現を頭で考えてしゃべってるけど)

 

英語のセンスが身についてくる

また、英語の学習期間が長くなってくると、

その分多量の英語にふれることになるため、英語を理解するセンスが身についてきます。

日記のアイコンです 多少つまったり文法的におかしいところはあるが、話している途中で気づいて言い直したり、うまく伝わるように言葉を選んだりするようになってきた。余裕が出てきたのもあるが、おそらくインプット量が増えたことで、アンテナが立ちやすくなってきたんだと思う。

インプットの量が増えると、

「これってこうじゃなかったっけ??」

というふうに、学んだことを思い出す頻度が多くなるので、

気づくたびに言い間違いを直したり、慎重に正しい英語を話したりするようになります。

その結果、英語のあるべき文法や状況に合わせた正しい受け答えが身につくようになり、

考えなくても自然な英語を組み立てることができたり、相手の言うことが予測できるようになったりしていきます。

 

【停滞期】伸び悩みやマンネリを経験

女性が腕を組んで悩んでいる様子です

安定期に入ったあと、しばらくは順調にレッスンを受けていたんですが、

次第に成長している実感がもてなくなっていきます(- – ;

日記のアイコンです ここにきて焦る気持ちが出てきている。フリートークをなんとかこなすことは出来るけど、語彙力や文法の理解が足りていない。このまま続けていても話せるようにならないのでは。何か他の方法が必要なのでは。

以前のような英語を話すワクワク感も薄れ、

マンネリ気味でモチベーションもなかなか上がってくれません。

また、自分の課題が分かっていても、それをどう直せばいいか分からないし、

フリートークを繰り返しても、教材レッスンを繰り返しても、なかなか改善している気がしません。

日記のアイコンです 会話において自分が克服しなければいけない課題は「時制」、「気持ちを伝える表現」の2つ。でも、なかなか難しい。

しまいには、普段お世話になっている講師とのフリートークも楽しくなくなっていきました。

こっちの焦りが伝わってしまっているからか、やりとりのテンポが悪くなり、会話が盛り上がらなくなっていったんです。

日記のアイコンです 親しみを感じる講師が困った顔やもどかしい表情をしたり、コミュニケーションがあまり盛り上がらなかったりすると、なんとも寂しい気持ちになる。

今思えば、気にせずレッスンを続ければよかったんですが、

当時は「全然成長していないなぁ」「なんだか申し訳ないなぁ」という講師への罪悪感みたいなものがありました。

こちらのために色んなことを教えてくれたり、話を盛り上げようと工夫をしてくれているのに、

同じような表現しか使えず、いまだに言葉につまったりしている・・・

そう考えると、なんだか申し訳ない気持ちになってしまったんです。

 

オンライン英会話に挫折する

一度こういう負のサイクルに入ってしまうと、抜け出すのは結構難しい気がします。

頭では「やらなきゃ」と分かっているんですが、なかなかレッスンを受ける気がしないんですよね・・・

成長を感じられないと、モチベーションが上がらなくなるし、気持ちが落ち込むと、レッスンが楽しくなくなってしまいます。

楽しくないレッスンを定期的に続けるのは苦行以外の何者でもありません。

結局、仕事が忙しくなった時期と重なって月に3、4回しかレッスンを受けられなくなり、

次第にレッスンを受けるのが億劫になって、オンライン英会話をやめてしまいました。

 

【転換期】課題を克服する

机の上にパソコンが置いてあります。

オンライン英会話を挫折した私は、英会話を身につける方法を色んな人に聞いてまわり、最終的に自分の課題を発見します。

このあたりのことは私の英語歴に詳しく書いているので、ここでは割愛しますが、

課題を発見するのに特に役立ったのが、お世話になったバイリンガル講師に学習カウンセリングをしてもらったことでした。

日記のアイコンです 講師にカウンセリングしてもらった。悩んでいることを打ち明けて、これからどのようにしていけばいいかを聞いた。課題を克服するヒントがみつかった。

同じ日本人として英会話の勉強に苦労した経験があるからか、

私の心境や悩んでいることに強く共感して的確なアドバイスをしてくれました。

また、自分の学習記録を読み返すのも役立ちました。

日記のアイコンです これまでの学習記録を振り返ってみて、よちよち歩きだけど理解できる言葉が増えているし、外国人相手に英語で話すことも慣れている。ここで疎遠になると元に戻ってしまいそうだし、続けることが大事なんじゃないか。

学習の記録を残していると、成長の段階を細かく認識できるので、焦ったりモチベーションが下がったときにとても役に立ちます。

 

勉強の「負のサイクル」を断ち切る

伸び悩んでやる気がなくなったりマンネリしたときに大事なのは、

伸び悩む→モチベーションが下がる→勉強が続かなくなる→伸び悩む→モチベーションが下がる→…

という悪循環をどこかで断ち切ることです。

そのためには、人にアドバイスを求めたり、客観的に自分を見つめなおしたりしながら、自分の課題を発見し、克服することが必要になります。

 

私の課題は、

完璧主義でひとつの方法に固執しすぎている

ということでした。

「英語を話せるようになる」という目的に対して、アプローチの仕方、つまり手段は色々あると理解していたのですが、

性格的に、一度決めたらテコでも動かないというところがあるので、

伸び悩んでいても同じ学習を続けてしまって、負のサイクルをなかなか断ち切ることができませんでした。

同じやり方でいくら努力してもうまくいかないのなら、やり方を変えないといけませんよね。

そこで取り組んだのが、次のような学習です。

オンライン英会話を再開して、意識的にいろんな方法を試すようにしました。

  1. 3分間スピーチ
    あらかじめ何を話すかを決めておき、英語だけでスピーチをする。思い出や身の上話、興味のあるテーマなどが題材。使える表現を効率的に増やすことができる。
  2. テーマを決めて1問1答
    テーマに沿った講師からの質問に答える。理由を添えて話したり、内容を膨らませたりすることで会話の幅が広がる。
  3. 文法理解を深める
    主に会話につかう英文法について、文章を見ながら講師とレッスンを行う。日本人講師に解説をしてもらうことで、文法についてより深く理解できる。
  4. ネイティブ表現の理解
    ハロートークを使ってネイティブとチャットをして、理解できなかった表現について講師に解説をしてもらう。ネイティブの話し方や言葉のつくり方を知ることで、自然な表現が身につく
  5. 音読トレーニング
    英文を声に出して読み、正しい発音やリズム、抑揚などを身につける訓練。日本語では使わない口の筋肉を鍛える効果もある。

そして、少しでもマンネリや停滞を感じたら、レベルチェックやカウンセリングを積極的に活用するようにしました。

 

教材や学習法を自分に合わせる

実はここに挙げたのはほんの一例で、

リスニングトレーニングや瞬間英作文の練習、洋楽やドラマ、日記をつかったレッスンなど、他にも色んな方法を積極的に試すようにしています。

「いろんな教材や方法に浮気をせず、ひとつのやり方を信じてやりきることが大事」

という意見もあると思いますが、私はそうは思いません。

(正確に言うと、以前はそう思っていましたが、考え方が変わりました^^; )

教材や学習法に自分を合わせるのではなく、自分に教材や学習法を合わせるから上手くいくんです。

英会話の勉強は1か月や2か月で終わるようなものではないので、

長く勉強していると伸び悩んだりマンネリしたり、仕事が忙しくなったりライフスタイルや生活リズムが変わったりします。

そのような変化の中でも、着実に勉強を続けていくには、その時々の自分に合った方法を常に模索・選択していくことがとても大切になります。

もちろん、何も考えずにコロコロやり方を変えても意味がないので、

その時の自分に合った方法が見つかったら、しばらくはその方法を続けてみる。そして、また課題にぶつかったり学習効率が悪くなったら、少しずつ変化を加えて、新たな学習法をつくりあげる。

といった学習をしていかなければいけません。

学習法を常にバージョンアップしていくイメージでしょうか^^

 

オンライン英会話を自分のために上手く生かせるか?

オンライン英会話はとても効果的な学習法なので、長く続けることができれば、順調に英語を話せるようになっていきます。

でも、オンライン英会話を無理せず続けて、習慣化させる方法でも紹介していますが、長く継続するのは結構難しく、『3か月以上続けられた人は、たったの16%しかいない』という調査結果もあるほどです。

ですので、

オンライン英会話をつかって英語を話せるようになれるかどうかは、

オンライン英会話という学習法を、自分のためにうまく生かせるかどうか

にかかっていると言えます。

私の場合は、停滞期をきっかけに自分にあった生かし方を発見したことで、何年もオンライン英会話を続けられるようになりました。

課題を克服すると、
ステージがひとつ上がってまた成長期に入ることが出来るので、モチベーションが上がって勉強を挫折しにくくなります。

あとは同じことの繰り返し。

また停滞期がやってきて、転換期に課題をうまく乗り越えることができれば、また成長期がやってきて・・・というふうに波打ちながら成長していきます。

もちろん個人差はあると思いますが。

※イメージ
折れ線グラフに赤と青の2本、線が引かれています。どちらも右肩上がりのジグザグですが、伸び方が違います。

大切なことは、自分なりのやり方を見つけるということ。

そして、伸び悩んだりモチベーションが下がったときは、

自分の課題を探すために、具体的なアクションを起こし、課題の克服に努めるということです。

学習の記録を読み返したり、レベルチェックや学習カウンセリングを受けてみるのもいいでしょう。

また、成長の仕方は、右肩上がりの直線ではなく、波のように上下する曲線であるということを忘れないようにしてください。

短期的には成長していないように見えても、長い目でみたら実力がついてきているということはよくあります。

成長を実感するために学習の記録をつけてもいいかもしれませんね。

 

オンライン英会話はのりかえてもいい!

教材や学習法と同じで、
オンライン英会話に関しても柔軟な心構えでいることが大切です。

私は「自分に合わなくなってきた」と感じたら、その時の自分に合った新しいオンライン英会話スクールを探すようにしています。

そして、自分にピッタリなところ見つかって決心がついたら、思い切ってのりかえるようにしています。

オンライン英会話を変えると、慣れるまで時間がかかることもありますが、学習のペースが出来てきたら、のりかえて良かったと大抵思うからです。

抱えていた課題や悩みが解決して、また新たな気持ちで頑張れるようになります。

 

ありがたいことに、オンライン英会話は通学制スクールのように1年や半年といった契約のしばりがなく、入会も退会もネット完結。

1ヶ月単位の契約というところがほとんどなので、自分の英語レベルや状況、ライフスタイルなどに合わせて利用しやすくなっています。

これを生かさない手はありませんよね。

それに、色んなスクールを利用すると、うまい活用の仕方がよく分かるようになるだけでなく、

様々な学び方の長所・短所も理解できるようになり、学習の引き出しが増え、勉強に行き詰ることがなくなっていきます。

その結果、一つの方法に固執する場合に比べて、強固な学習習慣を築くことができるようになるんです。

まさに良いこと尽くし!ですね^^

繰り返しになりますが、

大事なのは「1つの方法に固執しないこと」です。

教材や学習法、オンライン英会話に自分を合わせるのではなく、

それらの手段を自分に合わせて、柔軟に学習を進めていくようにしましょう。

 

自分に合ったオンライン英会話スクールを探したいときは、オンライン英会話スクール比較【絞り込み検索システム】をつかってみてください。

色々な条件で絞り込んで、オンライン英会話スクールを効率的に探すことができるようになっているので、

あなたにピッタリのスクールがきっと見つかるはずです。